英会話なるほどフレーズ100
『ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100』
不思議なことに日本人はネイティブが知らないようなイディオムやアクセントを知っている・・・日本人に英語を教えている著者が「これだけでいいよ!」「もっと簡単な英語で話そう!」をポリシーに、アメリカ人が赤ちゃんのときから聞かされ成長とともに身につけた100の表現を集めて解説しました。掲載された基本フレーズ100とその発展フレーズ100は、簡単だけれども応用範囲が広い表現で、使えば使うほど味がでるものばかり。「これだけで伝えられるんだ」という開放感を感じて、英語の本当の楽しさを見い出しましょう。
CONTENTS●Go ahead.(どうぞ/やっていいよ)/Here.(さあ/はいどうぞ)/Almost!(おしい!)/What's that mean?(それってどういう意味?)/...,right?(・・・だよね?)/Why?(なんで?)/What do I have to do?(何をしなきゃいけないの?/Sure.(いいよ)/I'm not sure.(ちょっとわからない)/Do you mean this?(つまり、これってこと?)/That's not what I meant.(ちがうちがう)/I'll get it.(私が捕まえるよ)/I love this!(これ、大好き)/I can't help it.(しょうがない)/I'm not sure how.どうやったらいいのか、わかんないよ)/What do you think?(どう思う?)/Take your time.(ゆっくり時間を取って/ごゆっくりどうぞ)ほか●重要表現の口慣らし練習用リスト●暗記用100フレーズ・リスト●EXERCISESの解答例




