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NIHON MURA(日本村)日本語教育・日本留学・国際交流・協力の情報提供とリンク集
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30321a |
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日露青年交流センター |
| 勤務地 |
ロシア国内各地の大学等教育機関 |
| 条件 |
(1) ロシアで日本語を教える意欲を有する青年
(2) 高等学校卒業以上、原則として22〜35歳までの方
(3) 以下のいずれかの条件を満たす方
@ 大学の主専攻または副専攻で日本語教育を学んだ方
A 日本語教師養成講座(420時間以上)を修了した方
B 日本語教育能力検定試験に合格した方
(4) 日本国籍を有する方
(5) 在外勤務を行なうにあたって健康上支障のない方
(6) 赴任前研修が受けられる方
(7) 応募時点で海外在住の方は、日本で選考試験が受けられる方
※経験・ロシア語能力のある方は優先的に考慮。 |
| 勤務形態 |
(各赴任先との契約により) |
| 待遇 |
(1)任地活動補助費 規定による
(2)渡航仕度金 規定による
(3)交通費(任地までの往復交通費)
(4)渡航ビザの取得
(5)海外旅行傷害保険
(6)
赴任前研修(日本語教授法、ロシア語、日露関係、現地事情など2週間の予定)
(7) 健康診断(HIV検査を含む。研修中に実施予定)
(8) 教材、機器 |
| 応募方法 |
所定の応募用紙にて(市販のものは不可)。募集案内及び応募書類は、A4サイズの返信用封筒(宛先及び郵便番号を名記し、郵便切手120円分を貼付)を同封し、郵便でご請求下さい。または当センターHPからもダウンロードできます。(http://www.jrex.or.jp ) |
| 応募締切日 |
2003年5月6日(必着) |
| 連絡先 |
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1丁目17-1虎ノ門5森ビル7階
日露青年交流センター 日本語教師支援事業係
電話 03-5510-4011
ファックス 03-5510-4012 |
| 備考 |
日露青年交流センターは、日露両国の政府間協定に基づき設置された国際機関である日露青年交流委員会の事務局であり、両国間の国民レベルの人的交流拡充を目的として1999年5月に正式に設立されました。
ロシアにおける日本語学習の必要性の高まりに応え、日本人青年による交流を図るために日露青年交流事業の一環として、日本語教師の派遣を希望するロシア側教育機関と日本人青年との橋渡しとなる日露青年交流日本語教師支援事業を、昨年に引き続き行なうことになりました。 |
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